2017年10月01日

〖 期間限定 無料キャンペーン 〗 今ならテストマーケティング期間中につき、2,980円のFX書籍が無料です!


フリーダム (Freedom) とは、英語で「自由」

一般論では、誰から束縛されずに
言論、表現、思想などを表明できることや、
痛み、苦しみ、差別、飢餓などから
解放された状態のことを言います。

私たちが目指したフリーダムは
「会社と言う組織に縛られないで好きな事をして生きていく」
というものでした。

そして私たちは投資で、
フリーダム(自由)を手に入れました。

0111-H.jpg



8割以上の投資家は負け、

2割以下の投資家だけが勝ち続けている理由

その最大のポイントは“理にかなった投資をしているかどうか?

”負けている投資家は、手法にばかり気にしていますが、
勝っている人は常に理にかなった投資をする事に重きを置いています。

勝ち組投資家の入門編として“理にかなった投資技術”について解説しています。



・なぜ、自分が買うと価格は下がり、自分が売ると、価格は上がりはじめるのか?

・なぜ、自分が損切りをしたら、その損切りを待っていたかのように価格が上がり始めるのか?

・なぜ、不規則に動く相場の世界で、いつも利益を上げている人がいるのか?

ハンガリー生まれのユダヤ人で、
1兆円の資産を持つジョージ・ソロスはこう言います。
「大衆(大衆心理)は常に間違っている」

大衆投資家の心理の現れであるチャート(価格)の値動きから、
大衆が考えている事を読み解く事が出来れば、
あなたは大衆心理に飲み込まれることなく、
大衆心理を利用して利益を上げる側に回る事が出来ます。

トレンドに乗って利益を上げるためには、
多くの人は「トレンドの方向性を知らなければいけない」
と思っていますが、残念ながらそれだけでは不十分です。

正確にはトレンドの方向に加えて、大衆心理の
盛り上がり具合も同時に知る必要があります。

トレンドは伸びているのに、大衆心理の盛り上がり具合が
下降し始めていたら、それは危険信号、利食いの準備です…。



内容紹介


Chapter 1

相場における個人の心理
チャートの向こう側にいるのも個人5
なんのためにトレードをするのか6
優れたトレーダーに対する誤解8
トレードに魔法はない9
相場に幻想を抱かない10
相場の先はわからない10
「メンタルを鍛える」のウソ11
損切りができないトレーダー14
お小遣い程度が稼げればいい・・・は存在しない16
人は統計的に考えられない17
利益でも損を感じる人間心理18
本当は怖いスキャルピング19
相場は簡単?難しい?21



Chapter 2

相場における大衆心理を考える
トレーダー心理と相場23
価格(レート)とは?24
相場における大衆心理26
後付け認識のバイアス28
猿は見てから行動する29
効率的市場仮説のウソ30
レートはなぜ上下する?P31
チャートを分析するということP32
トレンドに乗るのではなく、トレンドで利を得るP35



Chapter 3

テクニカル分析から大衆心理を読む
インディケーターのクロスがテクニカル分析ではないP39
技術01 方向を表す移動平均線P40
技術02 楽観エリアと悲楽観エリアP42
技術03 グランビルの法則の考え方P46
技術04 移動平均線の発展形「MACD」P48
技術05 ダウ理論を正しく理解するP54
技術06 投資家心理を表すオシレーターP62
技術07 ダイバージェンスP66
技術08 相場の勢いを読むボリンジャーバンドP76
技術09 押し目を拾うことの難しさとその対処法P84
技術10 トレンドラインの引き方P88
技術11 ブレイクアウトについてP112
技術12 注文の集中とエリオット波動P116


Chapter 4

手法への応用
考えるP125
技術13 テクニカル分析は万能ではないP126
技術14 順張りと逆張りP128
技術15 移動平均線のエリアで考えるP132
技術16 MACDでトレンドフォローP136
技術17 チャートをデコレート…!?P138
技術18 トレード3つの性質 ゆえに…P140
技術19 トレードは損切りから考えるP142
技術20 利確も損切りも同じことP144
技術21 スキャルピングを考えるP146
技術22 利の伸ばし方はシンプルにP148


最後に

精進P151
相場はわからないものという大前提P152
相場を分類して考える努力P153
勝てないトレーダーチェックP155


無料キャンペーンは予告なく終了しますので・・・

¥222--H.jpg

550---JPG.jpg
posted by 若菜 at 22:35| Comment(0) | 大衆心理を利用したトレード術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
------------------------------------------------------------------------------
YouTube Maniax 2017 <ユーチューブマニアクス2017>
------------------------------------------------------------------------------
人気記事